電子顕微鏡で撮影した微粒子=宇宙機構提供 小惑星探査機「はやぶさ」が地球に持ち帰った微粒子に、宇宙に長期間さらされた痕跡である「風化」が確認された。宇宙航空研究開発機構の委託で分析中の研究者が10日、米国で開催中の国際会議で発表する。微粒子が小惑星「イトカワ」の物質であることを裏付ける証拠だとい...
今朝(7:34)の金環日食を私も宇宙から見ましたよ!雲でわかりにくいですが、月の影が日本の上にかかっていますね! twitter.com/QZSS/status/20… 11分前 webから Retweeted by 357 people [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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素粒子ニュートリノの種類が変化する「ニュートリノ振動」という現象のうち、これまで唯一発見されていなかったパターンの振動を発見したと、米中などの国際研究チームが8日、発表した。 今回の発見によって、ニュートリノ振動の全体像が判明した。 この振動の存在は日本の高エネルギー加速器研究機構などが昨年6月、... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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名古屋大学は23日、ニュートリノと呼ばれる粒子が、光速よりも速く飛んでいるとの測定結果が得られたと発表した。 物体の速度や運動について説明するアインシュタインの相対性理論では宇宙で最も速いのは光だとしているが、今回の結果はそれと矛盾している。測定結果が正しければ、現在の物理学を根本から変える可能性... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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印刷 名古屋大や宇都宮大、神戸大、東邦大などが参加する国際共同研究グループは23日、素粒子の一種ニュートリノが光よりも速い、との実験結果を得たことを発表した。アインシュタインの特殊相対性理論や、近年の研究成果と食い違う結果で、大きな波紋を投げかけそうだ。 研究グループは、スイスにある欧州合同原... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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タイムマシンや異次元空間、宇宙の運命が変わるなど、これまではサイエンスフィクション(SF)の中でしかなかったような奇妙なことが現実に起きている可能性があると、村山斉・東大数物連携宇宙研究機構長は説明する。 アインシュタインの相対性理論では、ものが速く動くほど時間の進み方は遅くなり、光速では進み方は... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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CERNが光速超える粒子発見!アインシュタインの相対性理論ピーンチ! 2011.09.23 05:22 [0] [0] Tweet Check 天地が引っくり返る大ニュース! 欧州原子核研究機構(CERN)が約1万6000個のニュートリノをイタリアに飛ばしたら、なんと光速より速く到着してしまったそ... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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宇宙航空研究開発機構の太陽観測衛星「ひので」が、太陽の北極域で磁場が反転し始めた様子を観測することに成功した。 太陽の北極、南極の磁場は約11年周期で反転することが知られているが、今回は予想時期より2年も早いうえ、南極域では反転が見られないなど異例の様相を呈している。地球の環境変動につながる恐れも... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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惑星について研究する学問「惑星科学」を“体感”できるサイト「理の惑星」が、8月9日(火)にオープンしました。惑星や宇宙に関する最新の研究結果が確認できるほか、自分だけの惑星が作れる「惑星生成シミュレーター」が楽しめます。 ▽ 理の惑星 「理の惑星」は、惑星科学の研究内容や成果が“体感”できるサイト... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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日本の東京大学や理化学研究所が参加した欧州合同原子核研究機関(CERN、ジュネーブ)の国際研究チームは、通常の原子などと反対の電気的性質を持つ反物質の一種、「反水素原子」を世界最長の16分以上(1000秒間)にわたって閉じこめることに成功した。 昨年11月にCERNの同じ装置を使った実験で、38個... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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弘前大学大学院理工学研究科の山田慧生(けい)さん(24)と指導教員の浅田秀樹准教授(42)=理論宇宙物理学=が、アインシュタインらが構築した一般相対性理論(一般相対論)の運動方程式を基に、三つの天体の軌道(位置の時間変化)を瞬時に導き出せる数式を、世界で初めて見つけた。研究成果をまとめた論文2本は... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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SF小説でおなじみのタイムトラベルや、離れた場所に瞬間移動するワープ航法につながるとされる時空の抜け道「ワームホール」が、実在するか検証する方法を、名古屋大学太陽地球環境研究所の阿部文雄准教授(宇宙物理)が編み出した。米科学誌に論文が掲載された。 ワームホールは、アインシュタインらが1935年に... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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Biology「NASAが宇宙人を発見か?」と話題になった「宇宙生物学上の画期的な発見」とは,「リンの代わりにヒ素をDNA中に取り込む微生物が見つかった」というものでした.これを書いている2010-12-03 04:52現在,まだScience誌の論文はオンライン公開されていませんし(追記,もう読... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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NASA/宇宙モノ , サイエンスきた!NASAが今日発表した新生命体「GFAJ-1」!(動画)2010.12.03 09:00[0][0]CheckシェアTweetお~これですか! NASAが先ほど発表した新しい生命体「GFAJ-1」です。地球上に存在する他のどの生命体とも違い、このバクテリアは... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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豪州の砂漠地帯に落ちていたはやぶさの回収カプセル=宇宙機構提供 小惑星「イトカワ」の微粒子回収に成功した探査機「はやぶさ」のカプセル開封を進めている宇宙航空研究開発機構は29日、回収容器をひっくり返して側面をたたいたら、新たに数百個の微粒子が出てきたと発表した。これまで顕微鏡ごしの細かい作業で苦... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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6月に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」のカプセルから、最大で直径0.1ミリの微粒子が新たに数百個見つかった。宇宙航空研究開発機構(JAXA)が29日発表した。発見済みの微粒子に比べ、直径で10倍、体積で約1000倍大きい。100個以上が小惑星「イトカワ」の物質の可能性があるという。宇宙誕生の謎に迫... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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NASA/宇宙モノ , サイエンス理研らがとうとう閉じ込めに成功したという「反物質」とは一体なんなのか?2010.11.18 16:00[0][0]CheckTweet理化学研究所などが参加する国際チームが、宇宙にほとんど存在しないとされる「反物質」の一種を実験装置の中に約0.2秒閉じ込めることに... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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宇宙航空研究開発機構は17日、探査機「はやぶさ」が小惑星「イトカワ」から持ち帰ったカプセルから、50〜60個の比較的大きな粒子を回収したと宇宙開発委員会に報告した。0.1〜0.01ミリあり、生命の起源となるアミノ酸が含まれていれば分析できる大きさという。 報告によると、大きな粒子は顕微鏡の観察で... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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ニュース「え、どうしよう」から一転 「イトカワ」サンプル回収の意義と“ドキドキ”はやぶさのカプセル内部は「とてもきれい」だったが、空っぽだと分かると「真っ青になった」──小惑星から“生”の状態のサンプルを手に入れたことで、「新しい学問が立ち上がる材料になる」と期待する。2010年11月16日 21... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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6月に地球に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」の試料容器から、小惑星イトカワ由来の粒子約1500個が見つかったと、宇宙航空研究開発機構が16日、発表した。粒子は大きさ0・001〜0・01ミリ・メートルほどで、電子顕微鏡で調べたところ、そのほとんどがイトカワの岩石と同じような成分で出来ていることが分か... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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宇宙航空研究開発機構は16日、探査機「はやぶさ」が持ち帰ったカプセル内の微粒子が、小惑星「イトカワ」の砂だったと発表した。すでに見つかっていた約1500個の微粒子を調べた結果、成分が地球のものと明らかに違い、イトカワを撮影して判明していた成分と一致したことがわかったという。はやぶさは60億キロを往... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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