経産省大臣に新たに任命された枝野氏の会見です 大スクープです 鉢呂大臣辞任会見での、あの、「やくざ言葉の無礼な記者」が分かりました 田中龍作氏が見付けてくれました これはすごい! LIVEでノーカットで全てを見ることが出来るから このような事実がリアルタイムで分かります スカッ!としました。 その...
交通事故の被害者を治療した救急救命センターのブログが、取材に訪れた新聞記者の対応を激しく批判し、ネットで大きな話題になった。その後、ブログで批判された新聞社が、「そんな事実はない」と別のニュースサイトの取材を通じて反論。どこまでが本当なのか、状況はあいまいになっている。誰もが情報発信できるソーシャ... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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すでに各メディアで流されたから御存知の方も多いだろうが、一月十七日、私の小説が芥川賞に決まった日の夜、東京でバカな記者会見をした。女優の言葉を引用し、自分がもらって当然と言い、さらに石原慎太郎都知事に言及した。その後のさまざまな報道のされ方の中には、事実と違う部分がかなりある。終わったこととはいう... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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ブータン国王が来日して人気らしい。 「ブータンには秘密警察があるらしい」という話を聞いて、昔から気になっているのだが、Google先生に聞いてもはっきり答えてくれない。FSB(ロシア連邦保安庁)ばりに酷かったら面白いのに…まあ、そんな与太話はおいて、ブータン国王が日本を勇気づける立派な演説を行った... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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もうかなり前に本を出したとき書いたけど、いまだに地方新聞社や協会での公演で論じてくれといわれる内容があって。まあ、分かっている人からすれば「何を当たり前のことを」という話ではあるけれども、意外に見落としがちなことが本質そのものだということも多くてですね。大メディア ネットでの言論増加に対し完全にパ... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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主に新聞とテレビを念頭に置いて言うが、大手メディアには「事件報道」と「政治談義」の二つ以外に文脈と文体がない。日頃から感じていることなのだが、原稿を書いているうちにまた思い出したので、メモ代わりに書いておく。 振興銀行の件でいうと、木村剛氏の刑事事件について報道が集中し、たとえば木村氏がどれくらい... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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バンクーバー冬季オリンピック、スノーボードの国母和宏さんについての話題を読んでいる。国母腰パン騒動に対するアメリカ人の反応をまとめた 国母選手の記事は、アメリカではどのような反応なのか - 乾いた世代と廻る世の中 や、「ネクタイ気にするな」という文字を手に国母さんを応援する外国人の写真 そしたらこ... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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出版社からいろいろ本が送られてくる。 「ぜひご高評賜りたく」というようなことが書いてある。 でも、よほどのことがないと書評は書かない。 つまらなければそのままゴミ箱に放り込み、面白ければ酔っぱらいながらでも読み進み(翌朝内容をすっかり忘れている)というような自分勝手な読み方は書評家には許されないか... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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外国メディアの「日本離れ」が加速している。米大手紙や「タイム」といったメジャーな雑誌が、続々と東京支局を「店じまい」しているのだ。この背景には、メディア業界の不振があるとは言え、「関心が中国に移っているのはもちろん、記者クラブなどの『取材のしにくさ』が一因。このままでは日本の情報発信力が低下するば... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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産経新聞の元政治部長だった花岡信昭氏が、日経BPで「記者クラブ制度批判は完全な誤りだ」と主張している。昨今の記者クラブ開放に反対する勇気ある発言、といいたいところだが、その論理があまりにもお粗末で泣けてくる。彼はこう宣言する:日本の記者クラブは閉鎖的だという主張は完璧な間違いである。アメリカのホワ... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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湾岸署前での謝罪の一言の後、 会見 の席で、 すごいタイミングで涙を流す という さすが、女優 という仕事をしていた酒井法子だが、 マスカラが全然落ちず、パンダ目にならなかった のが凄いのである。あんなでかい涙を流したら 普通のマスカラやアイメイクだったら、簡単に落ちる んだけど、 あれだけ涙を流... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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鳩山代表と麻生総理との公開討論会、MIAU 主催の、Webと政治に関する生放送を視聴したときのメモ。討論形式の番組いうのは、必ずといっていいほど「編集」が入っていて、演者の人たちもまた、たぶん編集前提で喋っていることが多いのだと思う。自分のインタビューを公開していた知事の言葉は、無編集だと案外間延... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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米新聞業界では今や,リストラや身売りの話が日常茶飯事になってきた。先週末にもAFP通信社が“112 jobs cut at San Diego newspaper”を伝えていたが,この程度の話だともうニュースにならない。 paper cutsマップによると,今年に入って1万3253人の従業員が,... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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メディア報道は「思考停止」 テレビは特に目立つ (連載「テレビ崩壊」第2回/郷原信郎教授に聞く)2009/8/16コメントテレビの放送内容への信頼が揺らいでいる。虚偽証言を裏付けがないまま放送した「真相報道バンキシャ!」問題で2009年3月には、日本テレビの久保伸太郎社長(当時)が引責辞任した。「... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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ジャーナリスト・上杉隆氏と正体を明かさない社会派ブロガー・ちきりんさんの対談4回目。これまで書籍やテレビ番組などを通じて、上杉氏は日本の記者クラブ制度について批判してきた。しかしこの問題を取り上げることによって、番組を降板されるなど、さまざまな圧力を受けてきたという。今回はメディア業界のタブーとも... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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激動の渦中にある産業にとって何よりも恐ろしいのは、時代の変化の速さだ。このビジネスは安定していて、これからも多くの利益を上げ続けると思っているうちに、ほんの数年後には、そのビジネスモデルは崩壊してしまっていたということはあり得るのだ。新技術の分野においては、変化のスピードはさらに速い。消費者の行動... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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今までに何回も書いてきているのだが、新聞ってほんとにやばくなってきたよね。夏のボーナスを実際にもらって、彼ら自身も「これはマジでやばい」っとひしひし実感していることと思う。また、おそらく昨年まではそれでも相当の人気就職先であったのだと推察されるけど、今年の秋から始まる就職戦線ではどうだろう?それこ... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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「日本で唯一の、タブーなき硬派な総合週刊誌」を標榜している『週刊金曜日』。スポンサーや広告主に依存せず、権力を監視するジャーナリズムを目指しており、これまで『電通の正体』や『トヨタの正体』といった特集を組み、メディアや自動車業界のタブーに迫っている。最近では、コンビニで販売されることが多い週刊誌に... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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話題, ネット 神田の編プロから昨日6日ぶりくらいに帰宅した。けっこうな激務だったけど、自宅にいるよりはるかに精神が落ち着いていたのはナゼだ。 で、いくつか考え事をしてきたので適宜垂れ流したい。 いきなり自分の話で恐縮だけど、数年前『週刊少年マガジン』に連載されていた『090〜えこといっしょ〜』... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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わたしも売文稼業の末席を汚しエイャで原稿を書き散らかしては編集部から丁寧な添削を受ける度に感心するクチだから、ネット上の文章について藤代さんが厳しい目を向ける気持ちは分かる。しかし市民メディアは「コンテンツの質が低い」以前に深刻な自己矛盾を抱えているのではないか。既存のマスメディアでさえ、今後もコ... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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漆間巌・内閣官房副長官のオフレコ懇談が話題になっている。
首相官邸で開かれている週1回の定例懇談会の席上、「政府高官」として、西松建設の政治資金規正法違反事件に絡んで、「自民党議員への波及はない」と語ったのが騒動の発端だ。
それを共同通信が報じて、「国策捜査」を裏付けるものとして野党が批判し、続い... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ風 ]
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